性能と品質の秘密
PERFORMANCE&QUALITY
PERFORMANCE
妥協しない、
性能と品質
見えないところに、本当の性能がある。
最適を追求し続けています。
それが、キャンディハウスの家づくりです。
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大地震にも備える、
安心の構造と性能。地震の力に対して構造体の力で倒壊しないように耐える技術。現行の建築基準法では、すべての建物に耐震性能が義務付けられているため、耐力壁、筋交いなど、在来工法に広く取り入れられており、この技術はいまの建物には必須の要素です。木造軸組工法に従来の筋交いを施すだけでなく、土台と柱、そして梁を一枚の体力面材で結合した「ダブルストロング工法」で地震の力を分散しより優れた耐震性を実現しました。
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耐震等級3
大事な命を守るため地震に強い家と言っても、等級によってその強さはまったく違います。
等級1は建築基準法の最低ライン。
等級2は避難所レベル。
等級3は、防災施設と同等の耐震性。
キャンディハウスでは、この等級3が全棟標準です。
それだけでなく、「許容応力度計算」を1棟1棟実施。
その土地・間取り・構造に合わせた地震への強さを、個別に数値で確認してから建てます。「カタログの数字」ではなく、「あなたの家専用の計算」で証明された安全をお渡しします。 -
断熱等級5以上
妥協しない断熱が、
快適な暮らしをつくります。断熱等級5以上が、標準です。
使用するのは「袋なしグラスウール」。
袋ありや吹付断熱と比べ、素材が直接構造体に密着するため隙間なく充填でき、長期間にわたって高い性能を維持します。
ただし、これは簡単な工法ではありません。
職人が一棟一棟、ミリ単位で隙間を埋め尽くす。
手間はかかる。でも、それを選んでいます。
丁寧な施工が、10年後・20年後の快適さをつくると信じているからです。 -
断熱の前に、
「遮熱」が超重要です。夏の暑さの75%は「輻射熱」です。
断熱材が対応できるのは残りの25%だけ。
どれだけ断熱材を厚くしても、輻射熱には効きません。
だから熱を「遅らせる」前に、熱を「入れない」ことが大切です。
キャンディハウスは建物外側を高耐久遮熱型透湿防水シートでラップ。
魔法瓶・宇宙服・サンシェードと同じ原理で、夏は反射、冬は保温。
1年中快適な温度を保ちます。 -
C値:0.5
断熱と気密は、セットです。どれだけ高性能な断熱材を使っても、家に隙間があれば、熱はそこから逃げていきます。断熱性能は、気密性能があって初めて活きる。
だからキャンディハウスは、両方にこだわります。
C値(気密性能)平均0.5以下
C値とは、家全体の隙間の大きさを示す数値。小さいほど隙間が少なく、
高気密な家です。
一般的な住宅:C値 1.0~2.0程度
キャンディハウス:平均 0.5以下
気密が高いと、暮らしが変わります。
✔ 冷暖房効率が上がる(光熱費が下がる)
✔ 花粉・ほこり・外気が入りにくい
✔ 室内の温度ムラがなくなる
✔ 結露しにくくなる
断熱と気密、両方を最適化する。
それが、本当に快適な家をつくります。 -
独自の空気環境システム
「Bio Air Flow」を標準搭載。ダクト式第三種換気「ルフロ400」が家全体の空気を計画的に循環・排気。湿気・汚れ・花粉・ホコリをしっかり排出し、各部屋の空気をいつも清潔に保ちます。外気が直接入らない設計のため、室内の温度差が軽減され、窓の結露も抑えます。
✔ 経済的
住宅全体の換気が2時間で完了。無駄なく、コストを抑えます。 ✔ 健康的
計画換気で、1日中新鮮な空気が循環。必要な量だけを、必要な場所へ。 ✔ 衛生的
カビの発生を抑え、ホコリも減少。窓を開けない換気だから、掃除も楽になります。生活臭・ペット臭・アレルゲン。
見えないものこそ、きちんと対策する。それが、キャンディハウスの空気への答えです。 -
見えない場所に、
ローコストの常識を超えた
性能があります。数年前に判明しました。ビニールの気密シートは、夏に結露する。それでも業界の多くは、コストを理由に今もビニールシートを使い続けています。
壁の中で起きる結露は見えません。気づかないうちに、家が腐っていきます。
キャンディハウスはいち早くこの事実に気づき、「高性能調湿気密シート」を標準仕様にしました。
見えない場所ほど、手を抜かない。
それだけです。 -
太陽光発電が、標準です。
キャンディハウスでは、初期費用0円で太陽光発電システムを全棟標準搭載しています。
昼間に発電した電気は、そのまま使える。
蓄電池プランを選べば、夜も使える。
電気代が上がり続ける時代に、発電する家が、
キャンディハウスの標準です。※屋根の形状・大きさによっては、設置できない場合があります。
詳しくはご相談ください。 -
ローコストなのに、
長期優良住宅が標準。長期優良住宅とは、耐震性・断熱性・劣化対策など国が定めた厳しい基準をクリアした家です。
一般的には、コストがかかるためローコスト住宅では対応が難しいとされています。
キャンディハウスは違います。
かけるべき性能にはコストをかけ、削ったのは、余分なマージンだけ。
だから、ローコストでも長期優良住宅仕様が実現できます。
60年の長期保証と定期点検で、家の価値を長期にわたって守り続けます。
それが、キャンディハウスの考える本当の長期優良住宅です。 -
キャンディハウスの家は
火災保険料が、ほぼ半額になります。省令準耐火構造とは、通常の木造住宅より火災に強い構造のこと。
この構造を採用することで、火災保険料が大幅に下がります。
プランによっては、半額になるケースも。
家を建てた後も、毎年かかる保険料が抑えられる。
ランニングコストまで考えた家づくりが、
キャンディハウスの標準です。※省令準耐火構造は保険会社・プランによって異なります。
詳しくはご相談ください。
まだまだ、私たちのこだわりは書ききれません。目に見える設備や性能は、ほんの一部。
本当の価値は、数字の裏にある“設計思想”にあります。
ローコスト住宅。けれど、その中身はハイスペック。
断熱・気密・換気・構造。
すべてを徹底的に「超」考えるから、住み始めてからの光熱費が変わります。
家の支払い+光熱費+メンテナンス費。
月々のトータルコストで見れば、むしろ下がる家づくり。
そして、性能は資産になる。売却時も、将来も、価値が残る。
でも、忘れてはいけないことがあります。
家は主役ではありません。
家は、幸せになるための“道具”です。
私たちは、その道具を、徹底的に考え抜いてつくります。
あとは、この家で、あなたが幸せになるだけです。
COMPARISON
安さの秘密
「安いから不安」 その疑いは、当然です。
ですが私たちは、性能を削って価格を下げることはしません。
安さには、哲学があります。
削るべき場所を、間違えない。
かけるべき性能には、妥協しない。
安さの裏側にあるのは、合理的な経営と、覚悟。
その答えの一部がこちらです。
削るべきは無駄。
大手・地元工務店・
キャンディハウスの違いを
コスト構造で比較
キャンディハウスとは?
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キャンディハウスのイベント情報
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キャンディハウスの
施工エリア
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- 和泉市、岸和田市、泉大津市、高石市、忠岡町、堺市(西区、南区)
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- 大阪狭山市、南河内郡(太子町、河南町、千早赤阪村)、河内長野市、富田林市、堺市(中区、東区、北区、美原区)
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- 貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、熊取町、田尻町、岬町
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