【社長インタビュー】キャンディハウスが注文住宅にこだわる理由
キャンディハウスの社長が、家づくりへの想いをインタビューで語りました。
「家族の数だけ違う幸せの形」とは何か。動画と、読むだけで分かる要約をあわせて公開しています。
「みんなどんな家を建てているんだろう」
「うちの場合、何が正解なんだろう」
家づくりを考え始めると、まず気になるのがここだと思います。
今回、キャンディハウスの社長が、家づくりへの想いをあらためて話しました。
「家族の数だけ違う幸せの形」とは
同じ4人家族でも、暮らし方はまったく違います。
共働きで平日は夜しか家にいないご家族と、在宅の時間が長いご家族。
朝がバタバタするご家庭と、夜にリビングへ集まるご家庭。
どちらが正しいということはありません。
けれど、そこが違えば、必要な家も変わります。
洗濯物を干す場所、玄関に置きたいもの、キッチンから見えていたい景色。
そうした「その家族だけの当たり前」をひとつひとつ聞き取って形にしていくのが、注文住宅の本来の役割だと考えています。
間取りに「正解」を求めなくて大丈夫です
はじめて家づくりを考える方から、こんな声をよくいただきます。
「人気の間取りにしておいた方がいいですか?」
「うちの希望って、変わっていないですか?」
結論から言うと、まったく気にしていただく必要はありません。
むしろ、ご家族の「こうしたい」が具体的であるほど、暮らし始めてからの満足度は高くなります。
まだ希望がまとまっていない段階でも大丈夫です。
「今の住まいで不便なこと」をひとつ挙げていただくところから、一緒に整理していきます。
まずは、話を聞いてみるところから
家づくりは、決めることが多くて不安になりやすいものです。
だからこそ私たちは、いきなりプランや金額の話ではなく、
「今、どんなことに困っていますか」から伺うようにしています。
ご相談だけでも大丈夫です。お気軽にお声がけください。